印刷会社が仕掛けるWEBサービス

中小印刷会社が仕掛けるWEBサービス

これからは印刷業が情報発信する!

マッチング情報を共有&拡散し、市場を確保しましょう

これからは印刷業が情報発信する!

営業で得た、拡散してもよい情報を印刷業ポータルサイトからSNS(ソーシャルネットワーク)などへ拡散。
もしくは、印刷業オリジナルHPシステムでRSSを取得してポータルサイトのコンテンツとして提供しSNSで情報を拡散しましょう。

ブログとSNSを活用

フェイスブック(Facebook)

https://www.facebook.com/
実名制、リアルな友人関係が特徴。
年齢層の高いビジネス交流ツール的。
■ユーザー数
国内:2,400万人(2015年3月時点)
■メインユーザー
30代~50代の男女

ツイッター(Twitter)

https://twitter.com/
140文字以内でつぶやくシンプルなSNS。
情報の速報性が高く「教える・拡散する」ことが第一の機能。
■ユーザー数
国内:4,000万人(2016年9月時点)
■メインユーザー
10代~20代の男女

インスタグラム(Instagram)

https://www.instagram.com/
スマホ用アプリが必要ですが、閲覧のみであればパソコンからもできます。
写真メインの投稿でおしゃれなものが多いです。
■ユーザー数
国内:1,000万人(2016年4月時点)
■メインユーザー
20代女性

全国の約7,400万人にアプローチ

  • フェイスブック 約2,400万人
  • ツイッター   約4,000万人
  • インスタグラム 約1,000万人

SNSのユーザー合計約7,400万人に自社製品やサービスの特徴を毎日アピールできます。

  • 北海道新聞(朝刊)推定読者数約 280万人(道新調べ)

あなたは北海道新聞購読者数の約26倍のお客様に、チラシ7,000万枚を毎日折り込み出来ますか?
テレビで例えると視聴率60%の番組のCM枠の宣伝と同等。

契約サイトに広告を自動掲載

自社で制作を請け負ったお客様のサイトに広告をいつでも配信できます。新しいWEB営業ツールを手にできます。
提携企業の商品広告を掲載するなどWEB広告配信事業にもなります。
これは大手SNS企業の無料サービス+広告収益事業ですので、これを中小企業が地域密着型で事業化する事をお勧めします。

あなたの情報サイトに付加価値

拡散された広告から一般ユーザーが商品を購入すると、拡散したサイトと運営サイトの両方に報酬が支払われます。運営サイトがカード決済業務を行い広告主様は商品の発送のみで簡単にネット販売が可能になります。

印刷業情報サイトにはグーグルアドセンスで少ないですが広告収入を得られる方法もあります。
広告が少ない場合ページの見栄えにも役立ちます。

異業種間ネットワークの中心

多種多様のお客様の印刷を行っている印刷業は、多くの個人情報や企業秘密情報も取り扱ってきました。
異業種のお客様を多数顧客としながら、印刷物の受注営業のみ行うのは実にもったいないと思います。

この異業種間ネットワークと情報を、新しい営業ツール変えましょう!

印刷業がマッチングサービス!

印刷業ネットワークを利用してお客様とお客様を繋ぐお手伝いを行い、両者から印刷物の発注も頂きます。
win & winの関係が築ける可能性があります。
このような提案は、あらゆる異業種交流会なども行っていますが、実際には会費など出費が増えるだけ、月1回の飲み会で終わり効果はありません。
情報交換だけならインターネットを使うことで運営可能になります。